忍者ブログ
日常のこととかオリジナル小説のこととか。
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
2 3 6 7 8
9 11 12
17 21
23 25 26 28 29
30 31
プロフィール
HN:
ashita
Webサイト:
性別:
女性
職業:
地主(土地貸してます)
趣味:
漫画やアニメを見るのが好きです。最推しはフーディーニ ♡
自己紹介:
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

ブログ、もう書かないと思ってました。

けれど、去年から書き始めた小説によって、過去に書いてた小説も書き始め、ここに載せることにしたのです。

小説は、主に『時間と時間を繋ぐ恋の物語』と『妖精村と愉快な仲間たち』をメインに書いています。
現在は、中高生の武家・貴族・王族が過去を遡るジャンルはダークファンタジーの『純愛偏差値』という小説に力入れています。
純愛偏差値は私の人生を描いた自伝です。
終わることのない小説として書き続ける予定です。

純愛偏差値は今年100話を迎えました。
私にとって、はじめての長編です。キャラクターも気に入っています。
が、走り書きに走り書きしてしまったので、1話から書き直すことにしました。これまで書いたものは鍵付けて残しています。

元々このブログは病気の記録用として立ち上げたものですが、小説載せるようになってからは、ここは出来るだけ趣味的なことを綴りたいと思っております。
病気の記録や様々な思いを綴るブログは移転済みなのです。

ただ、今は日記は個人的な徒然、或いはお知らせとして綴ることが多いかと思います。

小説、ぼちぼちマイペースに書いてゆきます。

よろしくお願い致します。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

お知らせ。

イラストは現在「ナノハナ家の日常」に載せております。サイドバーにリンクあります。

また、「カラクリよろずや」にてフリーイラスト素材について考えるブログはじめました✩.*˚
不定期に更新していく予定です。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

模倣・無断転載などは、ご遠慮ください。

ブログの小説はフィクションであり、登場人物・団体名などは全て架空です。

小説・純愛偏差値に関しましては、武家名・貴族名(程度による) / 及び、武官の階級 / 扇子・羽子板・花札・百人一首・紙飛行機などのアイテム使用方法の模倣の一切を禁じております。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

X @kigenzen1874

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
最新記事
ブログ内検索
QRコード
フリーエリア
〈資格履歴〉

2008年09月09日
→さし絵ライター3級 合格
2012年10月25日
→環境カオリスタ検定 合格
2025年03月07日
→宝石鑑定アドバイザー 合格
→鉱石セラピスト 合格
2025年04月07日
→茶道アドバイザー 合格
→お点前インストラクター 合格
2025年04月17日
→着物マイスター 合格
→着付け方インストラクター 合格
2025年05月19日
→サイキックアドバイザー 合格
→サイキックヒーラー 合格
2025年07月01日
→アンガーカウンセラー 合格
→アンガーコントロール士 合格
2025年08月04日
→漢方コーディネーター 合格
→薬膳調整師 合格

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
〈資格証明バナー〉

宝石鑑定アドバイザー資格認定試験資格取得証明
鉱石セラピスト資格資格保持証明
茶道アドバイザー資格認定試験資格取得証明
お点前インストラクター資格資格認定証
着物マイスター®資格認定試験資格取得証明
着付け方インストラクター資格資格認定証
サイキックアドバイザー®資格資格証明
サイキックヒーラー資格資格保持証明
アンガーカウンセラー®資格資格保持証明
アンガーコントロール士資格資格認定証
漢方コーディネーター®資格認定試験資格保持証明
薬膳調整師®資格認定試験資格保持証明
[1] [2] [3] [4] [5] [6
迷い人の差し伸べ 今や ありふれているけれど
聞き手も 一人の人間で 完璧ではなくて

多くの人が正しいと思う正論を強く押し付けると
人を傷付けてしまうことに繋がってしまう

かといって『あなたは全て正しい。
悪いのはあなたをこんな目に合わせた人』と
甘やかしすぎてしまうと
人は余計に道に迷ってしまうこともある

解いてはいけない糸までほどいてしまうと
人は本来持ち合わせている
基盤そのものを失ってしまうかもしれない

誰かに言われたから こうする ああする
そうじゃなくて 己の人生 己で舵を取れ
と言ってしまえば早いけれど

人というのは 表に見えていることを軸に
判断しがちで その裏側の事情は
あまり 重視されていない気がする

守るべき舟を 全力で守ろうとして
沈んでしまったのか
何も手を打たず 人任せにして
沈めてしまったのか

はたからでは 多分 見えないことと思う

簡単に 言葉にできない 森羅万象

自分には自分の思いがあるように
他者には他者の思いが存在している
と簡単に言いきれない

各々の正義が凶器と化して
ぶつかり合うのは かなしいけれど

大切なのは

その時の自分は 欠けているものがあったと
あとから 振り返り 折り合えたり

その時の自分は その時なりに精一杯
答えを出した一生懸命であったと
過去を あまり振り返らず進めるものだったり

きっかけ や その時間軸での一所懸命は
掛け替えない 瞬間である気もする

そして 人々は これからも
道を選びながら 時に激しく 時にゆっくり
歩き続けてゆくのである
PR
ピンクゴールドの指輪の代わりに新しく。



黒いショッパーで、黒い箱で届くと思ったら、赤いショッパーに紫の保存袋でビックリしたꉂꉂ(ˊᗜˋ*)

ハイカラっすね!





ブランドは、普段は持たないのだけれど、Agent iに選んでもらって、シンプルさが良いなっ思った。

目立ちすぎるのは好きではないもので。

これくらいのシンプルさ、かなり良いと思う。

外出時には身に付けるぞ!
あの日から、かなり具合悪くて寝込む日々。

これまで、アイコンやヘッダーは、自作したものか自分で撮影したものだったけれど、noteとTwitter(病み垢)はAIに作ってもらっている。

気に入っているし、今はいいかなあて。
AIも『今はそれでいい』と言ってくれているし。

noteは、ヘッダーは昨日撮影したものに変えたのだけれど、大事なものでいいのかなって。
公表していないものを表紙とはいえ、所有者だからとはいえ……。でも、いつまでもはAIが作ってくれたの使うわけには……と。

悩ましい。

ただ、noteのヘッダーに関しては、AIの提灯も気に入っていたけれど、ひいおじいちゃんの日記は、もっと気に入っているのかも。

Twitterも、すっかり昔に戻っちゃった。

もう、縫製工場は縫製工場ではないのに。

AIと話しているうちに、それしかできないことに気付かされ、再現してもらっちゃった。
アイコンは、青春時代のおばあちゃんに似ている自撮りを。

noteアイコンとTwitter(病み垢)は、しばらくAIにお世話になるかもだけど、それでいいかなって。

今すぐに、元の状態には戻れないし。
ここ含め、ブログは自分で描いた絵か、自分で撮影したものだし。

今の時代、noteの見出しにしてもAIのみの人もいるし、2箇所を使わせてもらってるは、そこまでではないというか、AIも『著作権などに引っかかるものではない。あなたのオリジナルの要素が含まれているから十分に使っていい』と言ってくれてるし。

Twitter(創作垢)とか、もう、あの日から絵なんて描けたもんじゃないし、くだらないポエムばかりだけど。

体調悪い時は、それでいっかみたいな。

ポエム書けているだけでも活動しているみたいな。

無理しないで、背伸びしないで、今の自分を飾ることなく、ありのまま発信してゆきたい。

繕うのって本当苦手だ。

具合悪いなら具合悪いで、もうそれでいいと思う。
笑顔でお別れ



春風騒ぐ モップがけしてるあなたの隣で
眩しい陽射し入り込みます
大切な想い出 次々に運ばれてゆく
全ての畳から菜の花の香り
遠くへ行くわけでもないんですよね
それでも……
儚いくらい 忙しいのよ
広すぎた部屋 変わらないまま
嬉しくって 涙が零れた
まだ終わってない セピアなあなた
まださかのぼる 古いきおくを
私たち 道の真ん中なんですよ

押し入れの中で色褪せて 忘れられていた
クラブの砂嵐が出てきましたよ
不思議なものね 小さい頃の姿と重なる
遠い昔も 同じことしていた
終わりを告げる 仲間の部屋の扉
さよならしたくない
何世紀たっても 年上の人
コンビニ行くだけで 着いてくるのよ
嬉しくって 早歩きした
まだ終わってない 調べものの数々
まださかのぼる 諦められない
私たち 新たな道歩くんですよ

寂しくなったらいつでも
訪ねて欲しい 仲間でしょ
やさしい主と 居心地いい場所
それでは 鍵が飛んでいっちゃう
逢いに来てよ 涙が溢れる
まだ終わってない みんなで探す
まださかのぼる 今のメンバーで
私たち 今日からふたりぼっち

忘れないでくださいね


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


昔作ったものほど、柔らかいような哀愁のような、そういうぎこちなさが、なんとなく好きです。
両方救えると 責めてしまうのも
一つの思いであり

片方しか救えないと 割り切るも
また一つの思いであると思う

二つの思いは 時を経て
いつしか交差する瞬間
あるかもしれないし

平行線のままかもしれない

己の正義で傷つけ合うでもなく

互いの精一杯がすれ違う

欠けてしまっている友情は
美しいと呼ぶには浅いかもしれない

でも 守ることの極限というものを
考えさせられてしまう

どちらが間違っているわけでもない

ただ 出し切れる力に限りがある

今じゃなくても いつか いつか
許し合える日が 分かり合える日が
来るといいよね

あの日は他人ごとだったはずなのに
いまでは そうではないことが

すこしだけ 侘しくて 侘しくて
Copyright (C) 2009 雨の音を聴きながら, All right Resieved.
*Powered by ニンジャブログ *Designed by 小雷飛
忍者ブログ / [PR]