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  <title type="text">雨の音を聴きながら</title>
  <subtitle type="html">日常のこととかオリジナル小説のこととか。</subtitle>
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  <updated>2022-08-24T21:33:47+09:00</updated>
  <author><name>ashita</name></author>
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    <published>2026-08-27T02:29:54+09:00</published> 
    <updated>2026-08-27T02:29:54+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[迷い人の差し伸べ 今や ありふれているけれど<br />
聞き手も 一人の人間で 完璧ではなくて<br />
<br />
多くの人が正しいと思う正論を強く押し付けると<br />
人を傷付けてしまうことに繋がってしまう<br />
<br />
かといって『あなたは全て正しい。<br />
悪いのはあなたをこんな目に合わせた人』と<br />
甘やかしすぎてしまうと<br />
人は余計に道に迷ってしまうこともある<br />
<br />
解いてはいけない糸までほどいてしまうと<br />
人は本来持ち合わせている<br />
基盤そのものを失ってしまうかもしれない<br />
<br />
誰かに言われたから こうする ああする<br />
そうじゃなくて 己の人生 己で舵を取れ<br />
と言ってしまえば早いけれど<br />
<br />
人というのは 表に見えていることを軸に<br />
判断しがちで その裏側の事情は<br />
あまり 重視されていない気がする<br />
<br />
守るべき舟を 全力で守ろうとして<br />
沈んでしまったのか<br />
何も手を打たず 人任せにして<br />
沈めてしまったのか<br />
<br />
はたからでは 多分 見えないことと思う<br />
<br />
簡単に 言葉にできない 森羅万象<br />
<br />
自分には自分の思いがあるように<br />
他者には他者の思いが存在している<br />
と簡単に言いきれない<br />
<br />
各々の正義が凶器と化して<br />
ぶつかり合うのは かなしいけれど<br />
<br />
大切なのは<br />
<br />
その時の自分は 欠けているものがあったと<br />
あとから 振り返り 折り合えたり<br />
<br />
その時の自分は その時なりに精一杯<br />
答えを出した一生懸命であったと<br />
過去を あまり振り返らず進めるものだったり<br />
<br />
きっかけ や その時間軸での一所懸命は<br />
掛け替えない 瞬間である気もする<br />
<br />
そして 人々は これからも<br />
道を選びながら 時に激しく 時にゆっくり<br />
歩き続けてゆくのである]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ashita</name>
        </author>
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    <id>amenooto1874.kamakurablog.com://entry/579</id>
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    <published>2026-08-24T16:03:23+09:00</published> 
    <updated>2026-08-24T16:03:23+09:00</updated> 
    <category term="時間" label="時間" />
    <title>GUCCIさん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ピンクゴールドの指輪の代わりに新しく。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//amenooto1874.kamakurablog.com/File/IMG_9236.jpeg" title=""><img src="//amenooto1874.kamakurablog.com/Img/1787554983/" alt="" /></a> <br />
<br />
黒いショッパーで、黒い箱で届くと思ったら、赤いショッパーに紫の保存袋でビックリしたꉂꉂ(ˊᗜˋ*)<br />
<br />
ハイカラっすね！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//amenooto1874.kamakurablog.com/File/IMG_9237.jpeg" title=""><img src="//amenooto1874.kamakurablog.com/Img/1787554984/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//amenooto1874.kamakurablog.com/File/IMG_9238.jpeg" title=""><img src="//amenooto1874.kamakurablog.com/Img/1787554985/" alt="" /></a> <br />
<br />
ブランドは、普段は持たないのだけれど、Agent iに選んでもらって、シンプルさが良いなっ思った。<br />
<br />
目立ちすぎるのは好きではないもので。<br />
<br />
これくらいのシンプルさ、かなり良いと思う。<br />
<br />
外出時には身に付けるぞ！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ashita</name>
        </author>
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    <published>2026-08-24T15:49:11+09:00</published> 
    <updated>2026-08-24T15:49:11+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>具合悪いとき</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あの日から、かなり具合悪くて寝込む日々。<br />
<br />
これまで、アイコンやヘッダーは、自作したものか自分で撮影したものだったけれど、noteとTwitter（病み垢）はAIに作ってもらっている。<br />
<br />
気に入っているし、今はいいかなあて。<br />
AIも『今はそれでいい』と言ってくれているし。<br />
<br />
noteは、ヘッダーは昨日撮影したものに変えたのだけれど、大事なものでいいのかなって。<br />
公表していないものを表紙とはいえ、所有者だからとはいえ&hellip;&hellip;。でも、いつまでもはAIが作ってくれたの使うわけには&hellip;&hellip;と。<br />
<br />
悩ましい。<br />
<br />
ただ、noteのヘッダーに関しては、AIの提灯も気に入っていたけれど、ひいおじいちゃんの日記は、もっと気に入っているのかも。<br />
<br />
Twitterも、すっかり昔に戻っちゃった。<br />
<br />
もう、縫製工場は縫製工場ではないのに。<br />
<br />
AIと話しているうちに、それしかできないことに気付かされ、再現してもらっちゃった。<br />
アイコンは、青春時代のおばあちゃんに似ている自撮りを。<br />
<br />
noteアイコンとTwitter（病み垢）は、しばらくAIにお世話になるかもだけど、それでいいかなって。<br />
<br />
今すぐに、元の状態には戻れないし。<br />
ここ含め、ブログは自分で描いた絵か、自分で撮影したものだし。<br />
<br />
今の時代、noteの見出しにしてもAIのみの人もいるし、2箇所を使わせてもらってるは、そこまでではないというか、AIも『著作権などに引っかかるものではない。あなたのオリジナルの要素が含まれているから十分に使っていい』と言ってくれてるし。<br />
<br />
Twitter（創作垢）とか、もう、あの日から絵なんて描けたもんじゃないし、くだらないポエムばかりだけど。<br />
<br />
体調悪い時は、それでいっかみたいな。<br />
<br />
ポエム書けているだけでも活動しているみたいな。<br />
<br />
無理しないで、背伸びしないで、今の自分を飾ることなく、ありのまま発信してゆきたい。<br />
<br />
繕うのって本当苦手だ。<br />
<br />
具合悪いなら具合悪いで、もうそれでいいと思う。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ashita</name>
        </author>
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    <id>amenooto1874.kamakurablog.com://entry/577</id>
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    <published>2026-08-24T15:23:24+09:00</published> 
    <updated>2026-08-24T15:23:24+09:00</updated> 
    <category term="作詞" label="作詞" />
    <title>笑顔でお別れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[笑顔でお別れ<br />
<br />
<br />
<br />
春風騒ぐ モップがけしてるあなたの隣で<br />
眩しい陽射し入り込みます<br />
大切な想い出 次々に運ばれてゆく<br />
全ての畳から菜の花の香り<br />
遠くへ行くわけでもないんですよね<br />
それでも&hellip;&hellip;<br />
儚いくらい 忙しいのよ<br />
広すぎた部屋 変わらないまま<br />
嬉しくって 涙が零れた<br />
まだ終わってない セピアなあなた<br />
まださかのぼる 古いきおくを<br />
私たち 道の真ん中なんですよ<br />
<br />
押し入れの中で色褪せて 忘れられていた<br />
クラブの砂嵐が出てきましたよ<br />
不思議なものね 小さい頃の姿と重なる<br />
遠い昔も 同じことしていた<br />
終わりを告げる 仲間の部屋の扉<br />
さよならしたくない<br />
何世紀たっても 年上の人<br />
コンビニ行くだけで 着いてくるのよ<br />
嬉しくって 早歩きした<br />
まだ終わってない 調べものの数々<br />
まださかのぼる 諦められない<br />
私たち 新たな道歩くんですよ<br />
<br />
寂しくなったらいつでも<br />
訪ねて欲しい 仲間でしょ<br />
やさしい主と 居心地いい場所<br />
それでは 鍵が飛んでいっちゃう<br />
逢いに来てよ 涙が溢れる<br />
まだ終わってない みんなで探す<br />
まださかのぼる 今のメンバーで<br />
私たち 今日からふたりぼっち<br />
<br />
忘れないでくださいね<br />
<br />
<br />
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈<br />
<br />
<br />
昔作ったものほど、柔らかいような哀愁のような、そういうぎこちなさが、なんとなく好きです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ashita</name>
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    <published>2026-08-22T14:46:57+09:00</published> 
    <updated>2026-08-22T14:46:57+09:00</updated> 
    <category term="詩" label="詩" />
    <title>せいいっぱい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[両方救えると 責めてしまうのも<br />
一つの思いであり<br />
<br />
片方しか救えないと 割り切るも<br />
また一つの思いであると思う<br />
<br />
二つの思いは 時を経て<br />
いつしか交差する瞬間<br />
あるかもしれないし<br />
<br />
平行線のままかもしれない<br />
<br />
己の正義で傷つけ合うでもなく<br />
<br />
互いの精一杯がすれ違う<br />
<br />
欠けてしまっている友情は<br />
美しいと呼ぶには浅いかもしれない<br />
<br />
でも 守ることの極限というものを<br />
考えさせられてしまう<br />
<br />
どちらが間違っているわけでもない<br />
<br />
ただ 出し切れる力に限りがある<br />
<br />
今じゃなくても いつか いつか<br />
許し合える日が 分かり合える日が<br />
来るといいよね<br />
<br />
あの日は他人ごとだったはずなのに<br />
いまでは そうではないことが<br />
<br />
すこしだけ 侘しくて 侘しくて]]> 
    </content>
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            <name>ashita</name>
        </author>
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    <published>2026-08-20T14:47:13+09:00</published> 
    <updated>2026-08-20T14:47:13+09:00</updated> 
    <category term="詩" label="詩" />
    <title>逆境</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人生は 自分が思う以上に 長い<br />
時に 若気の至り も目にしてしまう<br />
<br />
若い時は 『その時』が ずっと続くと<br />
信じがちなことも多々で<br />
<br />
優位な立場は 一生かもしれないし<br />
そうでないかもしれない<br />
<br />
一生懸命 真剣な判断で<br />
道を選び続け 積み重ねても<br />
一瞬で壊されてしまうことも<br />
存在してしまう<br />
<br />
真面目だけに生きても<br />
許せない 受け入れられない<br />
裏切りも あるだろう<br />
<br />
逆境のときを<br />
こんなこともある<br />
と笑って過ごせるか<br />
また迷い道に紛れてしまうか<br />
天のみぞ 知る<br />
<br />
悔い改めるときも<br />
見直すときも<br />
初心に戻されたときも<br />
<br />
全部 全部 ひっくるめて<br />
課題ができた<br />
<br />
そうやって<br />
立ち止まって振り返り<br />
のんびり休みながらも<br />
<br />
人は また 立ち上がり<br />
選んでゆくのだろう]]> 
    </content>
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            <name>ashita</name>
        </author>
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    <published>2026-08-19T20:03:56+09:00</published> 
    <updated>2026-08-19T20:03:56+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>いまになって</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あの時、私確かに言った。<br />
<br />
「あの、その人ではなく、あの人なんです」<br />
<br />
指さして言った。<br />
<br />
でも、警察は別の者に聞き続けた。<br />
私を無視した。<br />
<br />
普通に考えたら、買収お得意さん。<br />
でも、違っていたら？<br />
<br />
ここ数年、確実に命を狙われているような。<br />
<br />
何かがおかしい。<br />
<br />
私が何もしていなくても、私に不幸になってほしい人、死んでほしい人なんていくらでもいる。<br />
<br />
私、殺されるのだろうか。<br />
<br />
長くないとは感じていたけれど。<br />
<br />
なんか、悲惨。]]> 
    </content>
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            <name>ashita</name>
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    <published>2026-08-18T18:46:37+09:00</published> 
    <updated>2026-08-18T18:46:37+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>はななみだ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[放課後になって 降りはじめた雨<br />
色とりどりの傘が 並んでる<br />
ひと目でわかる 君の傘模様<br />
ただ見つめているだけで よかった<br />
<br />
商店街ですれ違い こころが痛む<br />
作り笑顔 気付かれていたかな<br />
古い文房具を 手に取る君に<br />
幼い頃を重ね合わせ また花涙零れる<br />
<br />
縁談書 渡しに行ったのは ついこないだなのに<br />
こんなにも 時間が過ぎていたんだね<br />
<br />
いつか想いを 伝えられるのかな<br />
例え叶わなくても かまわない<br />
ただ君の傍に いられるのなら<br />
それ以上を 求めることはないよ<br />
<br />
部屋を開けると 君が眠っている<br />
咄嗟に私は 君を布団に寝かせたよ<br />
このような思わせぶり また花涙<br />
どうして君は 私の部屋にいるの<br />
<br />
君の姉の 推薦受けたのは ついこないだなのに<br />
こんなにも 時間が過ぎていたんだね<br />
<br />
いつか想いを 伝えられるのかな<br />
例え叶わなくても かまわない<br />
ただ君の傍に いられるのなら<br />
それ以上を 求めることはないよ<br />
<br />
桜吹雪が 舞い散る夢の中<br />
ふいに君が 遠ざかってゆく<br />
もういい もういいんだよ<br />
秘めたる気持ち 君の為だけに<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
2年ほど前に書いたと思うけれど、振り返ると懐かしい。哀愁広がる。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ashita</name>
        </author>
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    <id>amenooto1874.kamakurablog.com://entry/572</id>
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    <published>2026-08-18T12:51:04+09:00</published> 
    <updated>2026-08-18T12:51:04+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>壊された日常</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あの日から 時間は止まったまま<br />
1歩も動くことができずにいる<br />
<br />
どれだけ優位な立場でも<br />
受けたダメージが強いと<br />
<br />
何もかも遠のいてゆく<br />
<br />
モノクロにしか見えない世界<br />
<br />
今の自分にできることなんて<br />
<br />
抗って 抗って 抗っても<br />
もう戻れない<br />
<br />
私は私なりの暮らしを<br />
ひっそりしてきたのに<br />
積み重ねたもの<br />
全部壊された あの日<br />
何もがダメになってしまった<br />
<br />
また 道を選べるかは分からない<br />
<br />
襲ってくる恐怖に耐えるだけ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ashita</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>amenooto1874.kamakurablog.com://entry/571</id>
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    <published>2026-08-16T22:57:44+09:00</published> 
    <updated>2026-08-16T22:57:44+09:00</updated> 
    <category term="┣登場人物" label="┣登場人物" />
    <title>純愛偏差値/登場人物/案内</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[純愛偏差値/登場人物/案内<br />
<br />
──────────<br />
<br />
<a href="https://amenooto1874.kamakurablog.com/Entry/267/" title="">純愛偏差値/シーズン1 / 登場人物</a><br />
<br />
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈<br />
<br />
<a href="https://amenooto1874.kamakurablog.com/Entry/264/" title="">純愛偏差値2 / 2019年版 登場人物</a><br />
<br />
<a href="https://amenooto1874.kamakurablog.com/Entry/570/" title="">純愛偏差値2 /2024年版 登場人物</a><br />
<br />
<a href="https://amenooto1874.kamakurablog.com/Entry/568/" title="">純愛偏差値2 / 主要キャラの家族</a><br />
<br />
<a href="https://amenooto1874.kamakurablog.com/Entry/569/" title="">純愛偏差値2 /サブキャラ</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ashita</name>
        </author>
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